自 己 紹 介

一般事項 ハンドルネーム:DOSANKO
出身地:北海道
生日:1月24日
現住所:千葉県
趣味:オーディオ
職業:相場師(株価指数先物トレーダー)

経歴 北海道樺戸郡新十津川町生まれ、砂川市、歌志内市、静内町(現「新ひだか町」)、上砂川町、奈井江町に住んだことがあります。この間に引越しは10数回、途中転校は7回行っています。
このうちで炭鉱地帯が長かったですが、炭鉱産業が斜陽産業化しつつある時期で閉山などで親が転職にともない、いろんなところに移り住みました。
高校を卒業すると同時に関東地方に進学のため出てきて、ある大学の電気工学科を卒業しています。卒業後は会社勤務の傍ら電気関係の資格を取得し、資格試験の受験参考書、受験指導誌などへの原稿執筆を多数手がけました。

趣味の
オーディオ
趣味のオーディオであるが、高校を卒業したころからやっており、自分の趣味の中では一番長いものです。オーディオは職業にこそしていないが自分では「音響人生」といってもいいぐらいに思っています。いまでは本格的なオーディオは見る影もなく衰退しました。それでもオーディオは大好きである。最近のオーディオという言葉からはミニコンポやメモリーオーディオといったオモチャ同然のものを思い浮かべますが、もはやハイエンドオーディオと言わなければ、私がイメージしているオーディオを指さないようになってきています。
だが幸いにも団塊の世代の引退が2007年から控えており、その層が一度は離れたオーディオ回帰しつつあります。三菱の高級スピーカー再参入、その他大手メーカーが長い間途絶えていた高級機投入などこのところ復活の兆しです。

(現用オーディオ機器)主要なものに限定
レコードプレーヤー:KENWOOD KP-1100
            :TECHNICS SL−1200MK4
CDプレーヤー   :DENON DCD−S10VL
            :SONY SCD−XA777ES
CDレコーダー   :YAMAHA CDR−HD1300
ポータブルDATレコーダー :SONY TCD−D100
カセットデッキ  :TASCAM 122MKV
           :PIONEER T−D7
プリアンプ     :DENON PRA−2000RG
           :ACCUPHASE C-245
パワーアンプ   :ACCUPHASE P−3000
プリメインアンプ :SANSUI AU−α907LIMITED
           :SANSUI AU−07 ANNIVERSARY MODEL
           :DENON PMA−S1
スピーカー    :INFINITY IRS−OMEGA 
           :YAMAHA NS−1200
           :VICTOR SX-900
(現用映像機器)主要なものに限定
DVDプレーヤー :SONY DVP−NS999ES
           :DENON DVD−3930
           :PIONEER DV−AX5AVI
DVDレコーダー :PIONEER DVR−2000
           :TOSHIBA RD−X3
           :SONY RDZ−D60V
LDプレーヤー  :PIONEER DVL−919
ビデオカメラ   :SONY HDR−HC3
ビデオデッキ   :VICTOR HR−X3
           :VICTOR HR−VX8

これからも変わることでしょう。
これから必要と思っているのはICメモリーレコーダーでWAVEファイルで録音できるものと思っているが、現状使い物になりそうなものは実売で15万円以上です。もう少し先になりそうです。

職業としての
相場師
職業の相場師ですが、相場師という語は税務署の職業区分にはありませんが、好きなのでこれを使っています。いまは会社勤めの傍らですが、将来的には相場師一本にするつもりです。言ってみればスーパートレーダー、現代の錬金術師を目指しているというわけです。
その相場師ですが、志すところ必ず成功裏に終わらないといけないので、売買手法としては株価指数先物における裁定取引(アービトラージ、サヤ取りとほぼ同じ)を採用していています。

株式取引といえば、買い(買った後上昇した後に売る)か、売り(空売りした後下がったところを買い戻す)で利益を出す片張り売買が一般的ですが、私の場合はそれとは違い、株価指数先物同士の価格比較、いわゆる裁定取引の一種で指数間のサヤの開閉を利用して利益を出す方式を採用しています。具体的にはこれらのうち割高なほうを売り建て(空売り、ショートポジション)し、割安なほうを買い建て(ロングポジション)し、価格差の縮小または拡大を利用し価格差が有利になったときに同時に手仕舞いし利益を確定させるという方法です。

一般的に裁定取引は現物と株価指数先物間の価格差を利用し、ほとんどリスクなしに利益が得られます。私の場合はそれとは違い日経平均株価指数(225銘柄の単純平均ですが、過去からの連続性を維持した修正平均)先物と東証株価指数(TOPIX、全銘柄の加重平均で時価総額平均)先物との価格差を利用しています。いわゆるN(日経平均株価指数)T(東証株価指数)スプレット法といわれる方法をメインにしています。このほうがリスクは高いが,より大きな利益が望めるからです。
裁定取引はビジネス的な売買の方法で、個人でやっている人はきわめて少ないといえる。
サイト制作
について
いままでいくつかのサイトを制作していますが、いずれも海外をテーマにした音楽サイトです。いつかは日本をテーマにしたサイトも作ろうと考えていたのです。そのときは北海道の文化をテーマにしたもの、できれば音楽サイトでと考えていました。
子供盆踊りは北海道独自の文化であることはわかっていました。その盆踊り曲「子供盆おどり唄」について私なりに調べてみたが、まだ本格的なサイトはなさそうということがわかりました。それならば自分でやってみようという気になったのです。
今回「北海道の夏の風物詩 子供盆おどり唄」の制作は、徐々に北海道の文化に触れるためのもので、私にとっては将来北海道に戻るための心の準備でもあるのです。もっとも北海道に戻れるのはいつになるかわかりませんが。。。






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